FC2ブログ
2013/12/26

■ 映画「永遠の0」

 2013年12月26日(木)、Oさん達5人で「永遠の0」を見てきた。映画館で見るのは久しぶりだ。日本映画は「北のカナリアたち」以来だ。

 「永遠の0」は百田尚樹の同名小説が映画化されたものだが、ストーリー・キャスト・スタッフ・VFXなど、すべてが素晴らしく感動の作品だった。なかでも空撮などのシーンに迫力があり見るものを圧倒させてくれる。144分の長編だが、ストーリーに引き付けられ短く感じるほどだった。こんな映画がどんどんヒットし、いろいろな作品が出てくると日本映画も見る気になり映画館にも足を運ぶのだが。(写真はNetから拝借)

eiennnozero

コメント

非公開コメント